刀剣乱舞レベリングガイドへようこそ

大人気のブラウザゲーム・刀剣乱舞。
スマホ版やアニメなどから新たに審神者としてデビューした人も多いのではないでしょうか。

ところで、育成は順調ですか?

壁にぶつかっていませんか。

途中までは順調だったのに、
急に敵が強くなってしまってぜんぜん次のマップがクリアできない。
楽しくなくて、もうプレイしなくなっちゃったヽ(`Д´)ノ

刀装の補充と手入れで資材はかつかつ、手入れにものすごく時間がかかっていらいらする。
待ってられないから毎回手伝い札を使って、いつも手伝い札のストックはごくわずか。
せっかく新しい刀剣男士が手に入るイベントがやってきてもレベルが足りなくて
マップがクリアできない。
あるいは道中で出てくる槍にぼこぼこにされて、手入れしたいのに手伝い札がもうない・・・。

大好きなあの人が声をあててる刀剣男士が手に入らないままイベントが終わっちゃう・・・orz

そんなことにならないように、刀種やレベル、マップに合ったレベリングで、
しっかり手持ちの刀剣男士を育てておきましょう。

このサイトではレベリングをメインに、刀剣乱舞をストレスなく楽しむ方法を
お伝えしていきます。

イベント開催中

五月雨江が実装になりました。確定報酬です。

秘宝の里~楽器集めの段~(2020/12)
すっかり江の養殖場となっているまがまがの里。
篭手切と豊前がラインナップから外れて、新刀剣男士五月雨江が目玉となっています。

今後のイベント予定

11月27日に次の予定が発表されました。

予想どおり、まがまがの里がはじまりました。

イベントは17日までとやや変則の16日間。木曜から入れ替わりで連隊戦をはじめて4週やるつもりでしょう。

毎年12月~年明け恒例の連隊戦。毎年のことですが1か月の長丁場です。

なんとこちらにも、新刀剣男士の文字が見えます。

昨年は山鳥毛という強烈なものがきましたが、今年はどうなるでしょうか。
例年、前年の連隊戦報酬が報酬あるいはボスドロに入りますので、夏の連隊戦で山鳥毛を集めきらなかった本丸は再びチャンスがくるかもしれません。

12月の軽装は、桑名と松井の江が2口です。

軽装は小判回収アイテムです。新規実装のたびに買っていると気がつくと小判が4ケタ、などということにもなりかねません。

連隊戦は小判を消費するイベントです。使いすぎて連隊戦を走る資金がなくならないよう、注意しましょう。

1回のイベントを、ほぼ無課金で走る場合、小判はだいたい25000~30000を見込んでおけば足りるかと思われます。
軽装を買い集める場合も、必ずある程度の余裕を見て残しておきましょう。

備蓄の心もとない本丸は、今のうちにせっせと遠征を回しておきましょう。
小判は課金では入手できません。
遠征呼び戻し鳩を使って小判大のくる遠征をガン回しするという方法は、いちおうありますが、大成功必須なので課金すれば100%小判が手に入るわけではなく、疲労管理にも手間がかかります。最後の手段にはいちおう使えますが、なるべくふだんからこつこつ増やしておきましょう。
小判を使うイベントは頻繁に開催されます。小判の使いすぎには注意しましょう。

周回で忙しくても、資源と札と小判は遠征で入手可能です。

遠征を活用しよう
案外と軽視する人の多い遠征。
しかし、遠征をきっちり回すことこそが、安定した本丸運営の要になるのです。

また、札と小判は遠征が大成功しなければ入手できません。遠征に出す時は桜づけを忘れずに。

「桜づけ」テクニック
編成画面で、刀剣男士の顔グラフィックに桜の花びらが飛んでいることがあります。
これは「桜」状態と呼ばれる、戦意高揚状態です。
意図的に刀剣男士をこの「桜」状態にするのが、「桜づけ」です。
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