刀剣乱舞レベリングガイドへようこそ

大人気のブラウザゲーム・刀剣乱舞。
スマホ版やアニメなどから新たに審神者としてデビューした人も多いのではないでしょうか。

ところで、育成は順調ですか?

壁にぶつかっていませんか。

途中までは順調だったのに、
急に敵が強くなってしまってぜんぜん次のマップがクリアできない。
楽しくなくて、もうプレイしなくなっちゃったヽ(`Д´)ノ

刀装の補充と手入れで資材はかつかつ、手入れにものすごく時間がかかっていらいらする。
待ってられないから毎回手伝い札を使って、いつも手伝い札のストックはごくわずか。
せっかく新しい刀剣男士が手に入るイベントがやってきてもレベルが足りなくて
マップがクリアできない。
あるいは道中で出てくる槍にぼこぼこにされて、手入れしたいのに手伝い札がもうない・・・。

大好きなあの人が声をあててる刀剣男士が手に入らないままイベントが終わっちゃう・・・orz

そんなことにならないように、刀種やレベル、マップに合ったレベリングで、
しっかり手持ちの刀剣男士を育てておきましょう。

このサイトではレベリングをメインに、刀剣乱舞をストレスなく楽しむ方法を
お伝えしていきます。

イベント開催中

兎追いし団子の里(2019/09)
苦行の里がまさかの定番化。
うさぎが必ず出現するようになって最低でも2択であたりが引けるようにはなりました。

うさぎが必ず出てボスの手前まではガイドしてくれるようになりました。

苦行は変わらないのでだんごと景趣のいらない本丸はスルーで問題ありません。

今後のイベント予定

8月30日に10月前半までの予定が発表されました。

団子の里が開催中です。

すでにもう浴衣の時期は終わりつつありますが、軽装が追加されました。

7口追加です。

今後も月末ごとに数振りずつ追加されていくとのことですが、12月になっても1月になっても浴衣なのでしょうか。それでも夏限定で何年も引っ張られるよりはましかもしれません。

その後静形の期間限定鍛刀強化。鍛刀率をあげるのか、千代金丸の時のように限定の優良配合を設定するのかはまだわかりませんが、現時点で静形未所持でトライ中の本丸は鍛刀強化がはじまるまで資源の増強にはげみましょう。

団子が17日までですので、静形の鍛刀を一週間やって秘宝の里を2週間という感じでしょうか。

今回はいつもの近侍曲のほかに新刀剣男士が予告されています。

篭手切・豊前の江の刀がどちらもこのまがまがの里で実装されていますので、某媒体でお目見え済みの江の短刀がくるかもしれません。

さらにまがまがのあとは、おそらく入れ替わりで大阪城がはじまります。

泥は相変わらず最低値鍛刀で手に入る粟田口のコモン短刀のようなのでありがたみはほぼありませんが、小判獲得数増の文字が見えます。実際に数を増やしてくるのか、いつものように「博多を編成していれば小判が増えるよ!」なのかは不明です。

ですが軽装の実装や連隊戦等の最近のイベントで小判を吐き出してしまった本丸にはありがたいイベントかもしれません。

小判がほしくて博多をまだ極にしていない本丸は、今のうちに博多を修行に出しておきましょう。

大阪城は通常マップ扱いです。刀装ロストがあり、刀剣男士の傷は帰城しても回復しません。8-2も実装され、鍛刀強化もありますので挑む本丸はしっかり手入れ用の資源を確保しておきましょう。

また、これからも軽装が1口5,000小判で追加されていくでしょうから、大阪城がないと小判が足りないような経済状態では今後にも不安が残ります。

資源と小判、そして札は主に遠征で手に入ります。

イベントに頼ってほそぼそとやりくりするのではなく、何がきても困らないようにふだんから遠征をある程度回して増やしておきましょう。

張り付いてピストン遠征をしなくても3部隊遠征に出して一番遅い部隊が戻るタイミングで回収して出し直しをしていけば気がつくと案外たまっているものです。

遠征を活用しよう
案外と軽視する人の多い遠征。
しかし、遠征をきっちり回すことこそが、安定した本丸運営の要になるのです。

札(と小判)は遠征が大成功しなければ入手できません。桜づけを忘れずに。

「桜づけ」テクニック
編成画面で、刀剣男士の顔グラフィックに桜の花びらが飛んでいることがあります。
これは「桜」状態と呼ばれる、戦意高揚状態です。
意図的に刀剣男士をこの「桜」状態にするのが、「桜づけ」です。
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