刀剣乱舞レベリングガイドへようこそ

大人気のブラウザゲーム・刀剣乱舞。
スマホ版やアニメなどから新たに審神者としてデビューした人も多いのではないでしょうか。

ところで、育成は順調ですか?

壁にぶつかっていませんか。

途中までは順調だったのに、
急に敵が強くなってしまってぜんぜん次のマップがクリアできない。
楽しくなくて、もうプレイしなくなっちゃったヽ(`Д´)ノ

刀装の補充と手入れで資材はかつかつ、手入れにものすごく時間がかかる。
待ってられないから手伝い札を使って、いつも手伝い札のストックはごくわずか。
せっかく新しい刀剣男士が手に入るイベントがやってきてもレベルが足りなくて
マップがクリアできない。
道中で出てくる槍にぼこぼこにされて手入れしたいのに手伝い札がもうない・・・。

大好きなあの人が声をあててる刀剣男士が手に入らないままイベントが終わっちゃう・・・orz

そんなことにならないように、刀種やレベル、マップに合ったレベリングで、
しっかり手持ちの刀剣男士を育てておきましょう。

このサイトではレベリングをメインに、刀剣乱舞をストレスなく楽しむ方法を
お伝えしていきます。

イベント開催中

兎追いし団子の里(2018/09)
未入手本丸に十五夜景趣を配布するためとはいえ、なぜこれを復刻しようと思ったのか。

昨年のイベントの再登場です。

景趣未入手の本丸以外にはご褒美がほぼありません。

今後のイベント予定

9月4日に、10月までの予定が発表されました。

かつて運営の告知ツイートにこれほど文句がつけられたことがあっただろうかという勢いで否定的なリプライが殺到しています。

それも納得のいく発表内容です。

未入手本丸に景趣を再配布するためだけの団子再登場。入手済み本丸にはせいぜいが新規刀剣の団子ボイスぐらいしか実入りがありません。課金しなかったせいで前回聞けなかったボイスやその後実装された刀剣男士の団子ボイス、あるいは推しの団子ボイスをもう一度聞ける、ぐらいでしょうか。

その後の大阪城も、藤四郎もすでにすべて鍛刀で出るようになった現在、ゴミのようなドロップ確率にすがってずたぼろになりながら大阪城100Fを周回する必要もありません。ひととおり100Fまで降りて小判を回収したら放置、あるいはそもそもイベントに参加しない審神者も増えるかもしれません。

乱舞モードと習合は実装されましたが基本がボイス追加のみ、しかも中傷のつつきすぎボイスなど、低レアならLv1を中傷にすればすぐ聞けますがハイレアしかも大型刀はもうそれなりに育ててしまっている上にスペアがほぼない本丸が多いでしょう。高レベルハイレアをわざわざ中傷にしてまでボイスを聞けば、代価は膨大な量の手入れ資源です。

発表時はいかにも極に次ぐさらなる強化、と錯誤させる調子で麗々しく打ち上げられたわりに詳細が発表されたらたんなるボイス追加とゴミアイテム配布という惨状。がっかりした審神者は相当多かったと思われます。

いちおうは10月の一番下に新イベントと書かれていますが、刀剣乱舞の新イベントの初回はユーザーを使ったαテストです。新刀剣男士もいませんしあまり期待できそうにありません。

集まったころにはとっくに季節の変わっている二十四節季景趣も、すでに1枚めで飽きた審神者も多いのではないでしょうか。ただ集めて終了ならまだいいですが、見向きもしない本丸も多いかもしれません。

楽しみにできる告知のないまま、年末が近づいてきそうです。

小判を増やす
小判は景趣を買う以外、役に立たないと思っていませんか。
一部のイベントは小判が必須です。課金では買えないのでふだんから意識して集めるようにしましょう。

最近のイベントで小判の減ってきている本丸は遠征を回しておきましょう。

小判(と札)は遠征を大成功させないと入手できませんので、桜づけを忘れずに。

「桜づけ」テクニック
編成画面で、刀剣男士の顔グラフィックに桜の花びらが飛んでいることがあります。
これは「桜」状態と呼ばれる、戦意高揚状態です。
意図的に刀剣男士をこの「桜」状態にするのが、「桜づけ」です。
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