刀剣乱舞レベリングガイドへようこそ

大人気のブラウザゲーム・刀剣乱舞。
スマホ版やアニメなどから新たに審神者としてデビューした人も多いのではないでしょうか。

ところで、育成は順調ですか?

壁にぶつかっていませんか。

途中までは順調だったのに、
急に敵が強くなってしまってぜんぜん次のマップがクリアできない。
楽しくなくて、もうプレイしなくなっちゃったヽ(`Д´)ノ

刀装の補充と手入れで資材はかつかつ、手入れにものすごく時間がかかっていらいらする。
待ってられないから毎回手伝い札を使って、いつも手伝い札のストックはごくわずか。
せっかく新しい刀剣男士が手に入るイベントがやってきてもレベルが足りなくて
マップがクリアできない。
あるいは道中で出てくる槍にぼこぼこにされて、手入れしたいのに手伝い札がもうない・・・。

大好きなあの人が声をあててる刀剣男士が手に入らないままイベントが終わっちゃう・・・orz

そんなことにならないように、刀種やレベル、マップに合ったレベリングで、
しっかり手持ちの刀剣男士を育てておきましょう。

このサイトではレベリングをメインに、刀剣乱舞をストレスなく楽しむ方法を
お伝えしていきます。

大型刀を含む極刀剣の低資源消費レベリング法

【極刀剣レベリング】中傷レベリング
ややブラックに見えますが案外と資源消費が少なく安定したレベリングが可能です。

イベント開催中

江の里がはじまりました。

そのあと連隊戦が控えています。小判の備蓄が心もとない本丸は小判の使いすぎに注意しましょう。

秘宝の里~花集めの段~(2021/12)
江集めの里です。何も新しいものはありません
次の連隊戦の前に小判を使いすぎないように注意しましょう。

今後のイベント予定

11月26日に12月の予定が発表されました。

まがまががはじまりました。その後連隊戦が予定されています。
また、先月の予告のとおり、8-3が追加されるようです。
あるいは里が終わってから連隊戦まで1週間ほどあくかもしれません。

まがまがはとくに目玉はなく、いつものようにこいこいをしながら江を掘るだけです。

連隊戦には、恒例ですが新刀剣男士の文字があります。
そのほか、おそらく超難と乱モードで山鳥毛や大包平、祢々切丸といった連隊戦産刀剣男士のレアドロがあるのではないかと推測されます。

まがまがも連隊戦も、小判を消費するイベントです。

1回のイベントを、ほぼ無課金で目玉報酬まで走る場合、小判はだいたい25000~30000を見込んでおけば足りるかと思われますが、育成を兼ねてガン回しする場合、使う小判は青天井になります。

備蓄の心もとない本丸はせっせと遠征を回しましょう。
小判は課金では入手できません。
遠征呼び戻し鳩を使って小判大のくる遠征をガン回しするという方法は、いちおうありますが、大成功必須なので課金すれば100%小判が手に入るわけではなく、疲労管理にも手間がかかります。最後の手段にはいちおう使えますが、なるべくふだんからこつこつ増やしておきましょう。
小判を使うイベントは頻繁に開催されます。小判の使いすぎには注意しましょう。

一方、拡充で資源と札を減らした本丸は回復につとめましょう。
例年1月にはなんらかの限定鍛刀がきます。その時に涙をのまないように。

依頼札はマップで増やせますが、手伝い札は遠征でしか手に入りません。
ストックを確認して、心もとないようでしたら必死で遠征を回しましょう。
手伝い札は2時間半のB-4天下泰平が一番効率のいい遠征です。
太刀+打刀でせっせとピストン輸送をしましょう。

周回で忙しくても、資源と札と小判は遠征で入手可能です。

遠征を活用しよう
案外と軽視する人の多い遠征。
しかし、遠征をきっちり回すことこそが、安定した本丸運営の要になるのです。

また、札と小判は遠征が大成功しなければ入手できません。遠征に出す時は桜づけを忘れずに。

「桜づけ」テクニック
編成画面で、刀剣男士の顔グラフィックに桜の花びらが飛んでいることがあります。
これは「桜」状態と呼ばれる、戦意高揚状態です。
意図的に刀剣男士をこの「桜」状態にするのが、「桜づけ」です。
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